APPROACHES & ISSUES

ブランド認知・商品及びサービスの認知を向上させたい

ブランド認知・商品及びサービスの認知を向上させたい

ビジネスチャンスの為のブランディングを

商品や製品、サービス、企業(会社)のブランディング強化にWebサイト(ホームページ)を最大限に活用します。

当社は、ブランディング強化の為にはWebサイト(ホームページ)自体のインパクトに加え、広告出稿の媒体、スマートフォンなどとの連携、ソーシャルメディアの活用、話題性など、様々な要素を上手く組み合わせることで最高のブランディングが可能となると考えます。


さらに、オープン後の効果測定も重要なので、アクセスログ解析、サイト評価、ネット上での話題性などを計測しより効果の高いブランディングを実現していきます。

効果的な訴求をする為のポイント
ブランド戦略を反映させる
話題性のある企画の考案
主要なメディアとの連携を図る
オープン後の効果測定をしっかりと行う

自社ブランドを的確に演出

ユーザーはWebサイト(ホームページ)から、その企業や商品にサービスのなど、様々な情報を瞬時に感じ取ります。

企業やサービスなどの印象、いわゆる「ブランドイメージ」を的確に演出できなければ、ユーザーに期待外れの印象を与えてしまう為、商品購入や問い合わせをする必要はないと判断され、せっかく訪問してもらったにも関わらず顧客を逃してしまう羽目になることも。

ブランドイメージを的確に演出し、質の高いクリエイティブを重ね合わせることで、影響力の高いWebサイト(ホームページ)を制作していきます。

必要としている情報を素早く分かりやすく提供

Webサイト(ホームページ)の成功には、ユーザーが必要としている情報を如何に分かりやすく提供できるかに懸かっています。

成功するWebサイト(ホームページ)構築の際のポイントは3点あります。

  • 1
    ユーザーの問題点・ニーズ・ウォンツを徹底的に収集することにより

    「ユーザーを知る」

  • 2
    適切なリコメンド、分かりやすい情報、より良い商品やサービスを提供することにより

    「ユーザーに応える」

  • 3
    積極的かつ最適なサービス、親切で迅速な対応を行うことにより

    「ユーザーに尽くす」

この3点がWebブランディングの考え方です。

このようにWebサイト(ホームページ)を構築する際には、必ずユーザー(お客様)の存在を意識する必要があります。

ユーザーの抱える問題や要望は様々であり、どの切り口からアプローチされても、ユーザーが必要とするコンテンツに誘導できる構造を目指さなくてはなりません。この構造、考え方を「マルチエントランス」と呼びます。


また、ユーザーが必要とする情報を的確に届ける為には、企業内の情報を最適化することが大切になります。

更に、CMS(コンテンツ・マネジメント・システム)を導入し、ユーザーの抱える問題にあわせて、ページを動的に生成し情報を提供することも求められています。

ブランドコンテンツ

企業全体としての総合力・ブランド力をアピールするコンテンツ。
目的別に訪問したユーザーを迅速に訴求するコンテンツへ誘導し、企業ブランドを強化します。

一般のユーザー(お客様)向けコンテンツ
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