
デザインの印象で企業イメージ・サービスを伝える
ホームページのデザインは「かっこいい」「かわいい」「おもしろい」だけでなく、企業ブランドの向上を考えて単純な見た目だけでなく、企業イメージ・商品・サービスを伝えるとともに、操作性や視覚効果など企業ブランドのCIに基づいたビジュアルイメージを制作することが重要と考えます。
このような理念を中心に制作することで、企業の価値を高めるホームページを制作し、ROI(費用対効果)の向上や企業ブランドの向上を狙い戦略的なホームページデザインだけでなく、FLASH、ロゴの制作までトータルにで考えていく必要があります。

企業価値の向上・商品ブランド向上・企業認知度向上のためには、戦略イメージの沿ったデザインが重要です。
デザインが重要だからと言って、Webデザインなどの見た目だけを気にしFlashを使用して綺麗なデザインであればブランドイメージが伝わるわけではありません。
「誰が?」「どのような気持ちで?」「欲しい情報は?」「企業がユーザに伝えたいことは?」などを踏まえた上での企業価値向上を重点に置いた戦略的なホームページのデザインが求められます。
大切なのは、企業ブランドのユニーク・オリジナリティ・CIに基づいたガイドライン。これらをバランスよく組み合わせることにより、ブランド価値向上を図り差別化、信頼性や好感度を上げることが可能となります。


実店舗で商品販売を考えている方が、インターネットで商品販売をするためネットショップを立ち上げたいというお客様に対してはまず、販売単価・粗利率・経費・顧客獲得単価・顧客購入単価などの現状の数値をお聞きしさらに、現在の月間販売数、月間売上やリピート率、顧客年間平均購入回数などを詳しく教えていただきます。
実際の数値をベースに、インターネットで販売する場合に当てはめてみて実際に利益が出るかどうかの判断を行い販売計画を立てていきます。