
販売するものを明確に
何を販売したいのかによって、Web戦略、クリエイティブ、媒体先は大きく変わります。
まずは、「誰に」「何を」どうやって販売するのかを考えていきショッピングサイトのコンセプトを考える、それに沿った「デザイン」「ユーザビリティ」「システム」「集客」などを考えていきます。
黒字化の期間を短縮するために、初期コストはできるだけ抑えた形が望ましいかと思います。
そこで、無料のシステムを使用して、それをカスタムして構築することで初期イニシャルコストを最大限に削減できます。
もしコスト削減で浮いた費用があるとすれば、それを広告費に仕様でき、多くの集客が可能になります。

無料で公開されている誰でも自由に使用できるショッピングサイトシステムとして広く利用されています。
短期間でコストを抑えたい方に最適なシステムとして「EC CUBE」の利用をお勧めしています。
ショッピングカート機能のほかに、オーナー様が利用される管理機能が充実しており、簡易的なショップから本格的なショップの運用までが可能です。
フロント側
管理側
自由に管理機能をカスタマイズすることができるので、自分のショップに合わせてシステムを成長させていくことが可能です。
ショッピングサイトを運用する上でデザイン品質はとても重要です。
他社のシステムのようにデザインに制限があるカートシステムと違い、EC CUBEはお店のイメージや雰囲気を存分に伝えることができるように、デザインの自由度が高いシステムです。